スパット(目印)を意識し、方向性を良くしよう♪

こんばんは、ミナミゴルフスクール・見浪です♪

コースで、折角良い当たりが出たのに全然違う方向に飛んで行ってしまうという人はいませんか??その様な方にお勧めなのがスパット(目印)を意識することです。

ターゲットとボールとの間の芝の色が変わっている所やショット痕(ディポット)などを見つけ、それを意識するということです。だいたいボールから50センチ程度の場所。

練習場のマットの場合はシールを張るなどして、目印をつけると同様の練習が行えますよ。


必ずしも真っすぐ打つ必要はなく、左へ曲がりやすい人はスパットを右方向に、右に曲がりやすい人はスパットを左方向にとりましょう。


スパットを意識することで方向性だけでなく、ヘッドアップ(起き上がり)防止にも繋がりますよ。是非お試しください♪

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